残念な時帰呼が綴る 残念な感じのON>OFF生活


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Guten Tag!! Weitzbolde!!

  (こんにちわ!! 愉快な仲間達!!)

…と まぁ そんなわけで、少しづつ情報が 明らかになって来てはおりますが
十月も もう終わると言うのに 少なすぎますよ!! 情報が!!!
これだけの情報では 私達のカラカラに乾ききった喉は潤されはしないし、
ペコペコのお腹は満たされませんよ… 陛下~;;;;

しかし、いくら駄々を捏ねても どうにもならないものは仕方ありません…

霧に噎ぶ森の中に漂うオーブは、まだ四つあるので
良い子にしいてれば きっとご褒美が貰えますよね?

そんなわけで、其の時が来るまでは 自分で何とかするしか有りませんので
見当違いかも知れませんが 少しばかり 調べ物をしてみました。


 ≪魔女トレンドゥラの伝説≫

昔々 クルーコという巨人がいました。

クルーコには ブラマ、ザバ、トレンドゥラという三人の娘があったのですが ある時、父親のクルーコが死んでしまい、三人の娘の内 トレンドゥラは父親の城に残り、ブラマは ブランブルグ城を、ザバは ザバブルグ城を 自分の城を それぞれ建てて住むことにしました。

しかし、ブラマとザバの仲の良い事を知ったトレンドゥラは ザバを待ち伏せをして 殺してしまったのです。

それから間も無く、とてつもない豪雨が降り続くようになりました。

これを天の怒りと考えた村人達は トレンドゥラを捕え 生贄として森に連れて行きました。

すると、稲妻がトレンドゥラを貫き 雨はたちどころに止んだのです。

落雷があった場所には大きな穴が開き、人々は ブォルケンブルッフと名づけました。
この穴は 今でもチューリンゲンのトレンデンブルグ村のはずれに残っているそうです。


天災を 魔女のせいと考えた村人が 魔女を捕え 生贄に奉げ、天の怒りを解こうとする…

そして、その後には 大きな【穴】が残った…


なんだか、ほんの少し 似ていますよね…


どうやら、【聖エリーザベート ルードウィヒ】という女性も存在したみたいです。
 
ちょっと 調べると色々と面白い事が見つかって来ました。



Weitzbold = 愉快な者、道化、ジョーカー、そして …嘲る者


意味深ですよね…ww 





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