残念な時帰呼が綴る 残念な感じのON>OFF生活


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 【ベートーヴェン交響曲第9番ニ短調作品125/歓喜の歌】


 Freude, schöner Götterfunken, Tochter aus Elysium
フロイデ シェーネル ゲッテルフンケン トホテル アウス エリーズィウム
歓喜よ、神々の麗しき煌めきよ、天上の楽園の乙女よ

Wir betreten feuertrunken,Himmlische, dein Heiligtum!
ヴィール ベトレーテン フォイエルトゥルンケン ヒムリッシェ ダイン ハイリヒトゥム
我々は火のように酔いしれて、崇高な汝(歓喜)の聖所に入る

Deine Zauber binden wieder,was die Mode streng geteilt;
ダイネ ツァウベル ビンデン ヴィーデル ヴァス ディー モーデ シュトレング ゲタイルト
汝が魔力は再び結び合わせる、時流が強く切り離したものを

Alle Menschen werden Brüder,wo dein sanfter Flügel weilt.
アーレ メンシェン ヴェールデン ブリューデル ヴォー ダイン ザンフテル フリューゲル ヴァイルト
すべての人々は兄弟となる、汝の柔らかな翼が留まる所で


おはようございます(^0_0^)

コタツでパソコンを叩いていたら 思いっきり寝落ちしてしまった時帰呼です。

クラッシックと言えば のだめでしか聴いた事の無い自分ですが
こうして、たまに耳にすると なんだか崇高な気分になりますね。

ただし、今回の場合は すごくダークな雰囲気を感じてしまいました…。

それもそのはず、7thのオープニングを飾る【宵闇の唄】の中で聴いたのですから
当然と言えば当然なんでしょう。

それにしても 年末になると よく耳にするベートーヴェンの第九ですが
其の歌詞が 聴き様によっては こんなにダークな物だったとは ちっとも知りませんでした。

地下の楽聖ベートーヴェンさんも こんな引用の仕方をされるとは、
さぞびっくりしていることでしょう。


昨夜は 横浜において繰り広げられた 血と悲鳴と笑いと涙にまみれた㐂劇
多くのサンホラーの皆様が堪能された事と思います。

錏痾蛙遭嗟有合或吾会在逢婀堊…… 羨ましい;;;;;


おっと、そんなことを言っている間に 朝がやって来てしまった。

30日には 私も聴けるのだから ほんの少しの辛抱… 

今年も あと僅か… それまでは、頑張って仕事をするぞ!


皆さんも 風邪などひかないように 良い年末を迎えましょうね。
蒲鉾(寝落ち) 厳禁ですぞwww


それにしても、なんで全部 真ん中寄せになってしまうのだろう?
HTMLは難しいです トホホ;;;



 

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