残念な時帰呼が綴る 残念な感じのON>OFF生活


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すみません。 今、コメントが寄せられていることに気づきました。

けれど、今は 個別に返信する気力が無いので 思ったことを 少しだけ……


とても、ありがたく思います。
こんな私にも 暖かく接してくれる方がたくさんいるのだと 気づかされました。

ただ、残念なのは、鬱病のひとに 楽しいと感じる事をしたとしても いつもの日常に戻る時の落差の差が大きくて より一層 落ち込むとは思いませんでした。

ならば、私が 彼女の為によかれとして いろいろな美味しいものを食べてもらったり、作ってあげたり、あちこちに連れていってあげていたのは 全て裏目に出てしまったのでしょうか?

将来の事を誓い合ったのも、現在の自分の状況を考えると 遥か彼方の叶わぬ夢と思えて絶望を深くさせてしまったのでしょうか?

いえ、嫌みを言っているのではありません。

ただ、鬱病になると そんな風にかんがえてしまうとしたら……


俺は なにをしたらよかったのだろう?



あの日、新幹線ホームで 俺の傍にずっと居たいと言ったのに 彼女が出てくる時に お母さんと交わした約束だからと 土日だけで 送り返そうとしたことが、更なる寂しさと絶望を与えてしまったのでしょうか?


わからない

なにもかもが間違っていたと思えてしまう。



幸せにしたかった

幸せになりたかった

ふたりで幸せになりたかった


ただ、それしか考えられなかった




これから どうしたらいい?

なにも 無くなってしまったんです。



虚しいです。


なにもかも






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