残念な時帰呼が綴る 残念な感じのON>OFF生活


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谷中の猫屋敷(実在はしません)で 猫に囲まれて寝ている夢を見た。 ずしりと重さを感じたから 横になった自分の上を見ると 大きな猫が二匹乗って丸くなって寝ていた。

その向こうでは 薄暗がりの中 十匹以上の猫が 寝転んだり居眠りしたり こちらの様子を見ていたりした。

首を伸ばすと 窓の下に これまた薄暗い道路が見えて 数匹の猫と 何故か狸が一緒にいた。 よく見ると 狐も一匹 大きな猫の背に乗って 此方を見ていた。

ただ、それだけの夢。

でも、背中の重さと温もりが心地よかった。

手を伸ばせば 猫のすべらかな毛並みを撫でられたから……。



君は 猫のような女の子だと思う。


俺だけに 馴れていた 可愛い猫。


愛してるよ。


ずっと ずっと……




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