残念な時帰呼が綴る 残念な感じのON>OFF生活


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空とか 雲とか 電線とか

いろいろな写真を 昔からずっと 俺は撮ってきた。


彼女と出逢って たくさん話して

彼女も 空とか 雲とか 電線とか

そんな写真を たくさん撮っている事を知った。



私たち なんだか ぴったりなんだよね。


彼女は そう言った。

俺も 彼女に言った。


うん、なんだか わからないけれど、ふたりは ぴったりなんだよね……って。


彼女の笑い顔が 大好きです。

にッ て笑った 彼女の笑顔が大好きです。

彼女が 笑うと、唇の左横に笑窪が出来るんです。 彼女の片笑窪が可愛くて、指先で突っついていました。

彼女の瞳が大好きです。

間近で 覗き込むと、めちゃめちゃきらきらしていて 吸い込まれるような気持ちになって じっと見つめてしまいました。

彼女の笑顔が懐かしい

そんな風に思うようになるなんて思わなかった。

彼女の温もりが懐かしい

確かに ぎゅっと抱きしめられたのに
今は どんなに望んでも 抱きしめられない 抱きしめ返してくれない。

何処に行ってしまったんだろう?

彼女は何処に行ってしまったんだろう?


何処にいけば 彼女に逢えるのだろう?


愛してるよ

君が世界で一番大好き



うん、知ってる

ありがとう



ありがとう 大好きだよ

愛してる


空とか 雲とか 電線とか

夜空を見上げて 君の名を呼ぶ



これからも ずっとずっと愛してる。

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