残念な時帰呼が綴る 残念な感じのON>OFF生活


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彼女の四十九日法要へ行ってきました。 お寺さんへは 彼女のお母さんの車に同乗させていただき 彼女を抱き抱えながら向かいました。

まだまだ、駄目ですね……
法要の間 ずっと涙が止まりませんでした。

法要の後は 彼女のお母さんと妹さんたちふたりと 叔父さん夫婦たち親族の方々たちと一緒に 食事をしながら いろいろとお話をしてきました。

地元に帰ってきてからは
有給休暇だったこともあり ボーッとしていたら、いつの間にか 時間が経ってしまい、夜になっていました。


なんだか、疲れました。




でも、彼女の日記を読ませてもらうと あの晩にも書いていて、まったく死ぬつもりがなかったみたいで発作的なものだったようです。


今更だけど 残念でたまりません。





御茶を飲みながら 日向ぼっこしつつ昔話し……なんてのを夢見てた。

なんか、まとまりのない文章で ごめんなさい。

画像は 愛知へ戻る途中の道の駅富士からの風景です。

富士山は 元々 不死山とも言い表されたみたいですね。

不死は望まないけれど、あまりにも若すぎる短命は 嫌ですね。





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