残念な時帰呼が綴る 残念な感じのON>OFF生活


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夢を見た。

なんだか分からないけれど、何故か 剣道の試合会場で 出場待ちをしている夢。

他の人の試合を眺めながら 体育館の床に座っている。

隣には 彼女が座っていて、他の人の袴について ふたりで話をしていた。
何故だか知らないけれど その人の袴が 膝あたりで紐で縫い合わせてあったから なんだろうな?って話してた。

会場には 沢山の人がいて、ざわざわとしていた。

私は 急に隣の彼女に向き直り「キスして良い?」って言った。

彼女は 一瞬戸惑ったけれど 黙って目を閉じた。

私は そっとキスをした。

彼女の唇の感触。

彼女は 悪戯っぽく 舌先を少し差し込んできた。






そんな夢を見た。

彼女の唇の感触は以前と少しも変わらなかった。



私と彼女は

駅のエスカレーターで

ビルのエレベーターで

人通りの無い裏通りで

キスをした。




少しの間を惜しむように お互いに キスをした。



でも、まだまだ 全然 足りない。


もし また夢の中で 君に逢えたら



キスの雨を降らせよう。


それでも、足りないと知ってるけどね。



君に恋してる。


今も 此れからも、ずっと ずっと恋してる。


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