残念な時帰呼が綴る 残念な感じのON>OFF生活


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おはようございます(^0_0^)今日は、13日の金曜日。ジエイソンの襲撃に戦々恐々としている時帰呼です。

いつも拍手やコメントをありがとうございます。何とかかんとか頑張って生きて逝く励みになります。

コメント返信は後ほど^^;すみません。


それにしても、ずいぶん春めいて来ましたね。

落ち込み加減の時帰呼には、明るい陽射しが眩しいです。


最近、夢占いに興味が有るのですが、夢の内容を覚えていられない残念な時帰呼でした。

フレディ怖いよ(T-T)



以下は追板からの再録です。【闇注意】





tokikoeto: 世界が崩れ去る・何もかもが色を失い意味を亡くす・忌避す可きは破滅の未来ではなく・愚かなる無知蒙昧なる過去の自分・夢は確かに在った・熱く燃える胸の内に・けれど今在るのは冷たく突き刺さる氷の刃・其は情け容赦も無く自己を切り付ける・ひたすらに我が身を苛む為に

おはようございます(^0_0^)

昨日、雨がずいぶん降りました。 せっかく見頃になった桜も かなり花びらが散ってしまいました。

咲き誇る桜を眺めるのは 嬉しい気分になりますが、散り逝く桜を見るのは どうしても物悲しい気分になってしまいます。

諸行無常 年々歳々 花相似たり 年々歳々 人同じからず。

変わらぬ為に 少しづつ変わらねばならない

最近 ネットで見かけた言葉は こんな言葉だったかな?

年々歳々、花 相似たり、年々歳々、人 同じからず。


また 桜の季節がやってきました。 桜の花を見ると 心踊るのを感じると同時に やがて、散り逝く様を思い描いて 物悲しい気分になってしまいます。

桜の花が他の花々より一層美しく感じられるのは そんな はかなさの予感も含めての事なんでしょうね。

昨日 花見をして来ました。 スーパーで買って来た お刺身と太巻きとお酒を持って。

ほんの短い時間でしたが、陽射しはほんのり暖かく 普段、あまり味わえないゆったりとした幸せな時間を過ごせました。


ありがとう

そして

 来年もよろしく。








一日が過ぎるのが早い。




何も出来ぬままに 毎日が過ぎて行く。

やる事は 沢山有るのに、手を動かす気が起きるのが遅すぎて 気付けば寝落ちしてしまっている。

朝が来るのが早い。

毎日 仕事しかしてない気がする。

やりたい事は 沢山有るのに、一日が あっという間に終わってしまい、気付けば また仕事が始まる時間……。


虚しく、寂しく、下らない毎日。


其処に たったひとつある 暖かな光に満ちた存在。

其れだけが 生きて行くための原動力。 生きる糧。

其れさえ有れば 何処までも行ける。どれだけでも頑張れる。



ううん…、けれど、そろそろ燃料切れが近付いています。 

最近 燃費が悪すぎるので…(^^;

そろそろ、少しだけでいいから 燃料補給が必要みたいです。


ほら、聞こえますか? 

もう胸の中のエンジンが プスン…プスン…と ノッキングを起こしかけています。



(こんなに 私を 寂しがり屋にしたのは誰なのだろう……)








ほら… もう、胸の中の緋色のエンプティランプが点滅を始めました。


(あと、どれくらいかな……) 



それでも、今日も 頑張って、お仕事逝ってきます。


 プスン… プスン……






    ……プッスン。







えんぷてぃ





もうすぐ 一年になります。

日本にかつて無いほど大きな災害が起こってから…

あの日 失われたモノはあまりにも多過ぎ、あの時 多くのひとが 大きな恐怖に曝され、消え去る事の無い傷を受けました。

あの震災が遺したモノは 否応無く 人々の生き方を変えてしまいました。

時折、ひょんな事で、あの日 自分は何をしていたのか 思い返します。

あれほどの災害が起こった事を知らずに…、 いや 災害が起こった事は知ってからも どれほど巨大な被害が出ているのか 理解出来ずにいました。 それは、情報が錯綜し正確な報道が困難だったせいもありますが 自分の脳の理解力を越えていたのかもしれません。

実際に大きな揺れの中 恐怖に震えた人にとっては何を悠長な事を言っているんだといわれるでしょうが、それが震災のただ中にあった人達と遠く被害のほとんど無かった地に居た私との差なんでしょう。

だから思い返し、それを口にするのです。

自分はあの日何をしていたのか、何故何も感じられなかったのか、何も理解できなかったのかを深い後悔と悔恨の中で…。

何故、自分が何も解っていなかったのかを言い訳したくて… 本当に卑怯だと思います。 けれど 言わずにいられない、思い返さずにいられない。 何かのきっかけで いつもそうなってしまうのです。

卑怯で情けない心からの発言ではありますが、けして 軽々しく面白がって発言しているわけではないのです。何も知らなかったということが心に傷を残しているのです。

もうすぐ一年が過ぎ、あの日がやってきます。

私には 語る資格は無いのかも知れませんが、その日には多くの犠牲者の皆さんへの黙祷を捧げたいと思っています。
















ごめんなさい
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